「国際社会福祉情報バックナンバー」
| 第1号(1976.9) 特集 スイスの福祉 |
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| ・ 創刊にあたり ・ ソーシャルワークの内容規定の取り組み ・ スイスの社会福祉 ・ スイス連邦の老令及び遺族年金制度 ・ スイスの老人問題 ・ スイス連邦の傷病者保険制度 ・ スイス連邦の傷病者保険制度による養護教育政策 ・ ルポルタージュ シュプハイム特殊学校 −心身障害者のためのホーム− ・ スイスの特殊学級制度 −スイスの教育制度における特殊学級の生徒と特殊学級− ・ 地区におけるコミュニティワーク ・ 紹介 ヴィタ=パルクール −健康を保ち、実りある生活のために− ・ 施設紹介 京都国際社会福祉センター |
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| 第2号(1977.9) 特集 西ドイツの福祉 |
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| ・ ソーシャルワークについての職業観 ・ ドイツ連邦共和国の社会福祉 ・ ヒルデンの老人療養所 −あるモデルケース− ・ 老後の生活に救いの手を ・ 愛されたことのなかった子供たち −養護施設・ホームに代るもの− ・ 児童福祉−養子縁組について ・ 障害者救済のための新しい方法 ボン・グスタッフ・ハィネマンハウス ・ ハンブルクの歩行訓練学校 ・ 女囚のための職業訓練 ・ ルポルタージュ プラウンハイマー作業所を訪ねて −精神薄弱者授産施設(フランクフルト)− ・ 社会福祉施設職員国際経験交流を終えて ・ シュルマット ・ ディールスドルフ |
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| 第3号(1978.9) 特集 オランダの福祉 |
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| ・ オランダの社会保障制度の要約 ・ オランダの社会福祉教育制度 ・ オランダにおける老人の処遇 ・ 施設紹介 “ヨハンナ・スティヒティングリハビリテーションセンター” ・ 社会的にみた精神障害者専門ワーカーの仕事(総合と伝達) ・ 施設教育とそれに代るもの −オランダにおける施設教育の動向に関する報告− ・ 不適応児童の教育原理 −その基本・児童からの信頼− ・ 日本の教育についての考察と提案 ・ 民間施設海外経験交流報告 ・ 太陽の昇る国での体験・印象 |
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| 第4号(1979.9) 特集 フランスの福祉 |
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| ・ フランス社会保障システムの特徴 ・ 家族保護 ・ 環境に適応できないクレルヴァルにおける軽度障害者のための学校村 ・ 自宅学校 ・ 自宅のような寮 −クレイユにて− ・ 統合化への試み −農村と都市における幼稚園と老人− ・ 学齢期にある未婚の母親への援助 ・ アルコール中毒の代償 ・ われら、ヴィーニュの仲間たち −統合化への試み− ・ 予防チームの活動と研究 −ブーセンバールでの実験− ・ G.I.T.S. ソーシャルワーカー、クライエントの保護 ・ 施設職員現任教育のモデル(チューリッヒ) ・ 民間社会福祉施設職員海外研修報告 社会福祉須節職員国際経験交流を終えて −シュールハイムデールスドルフにて− −ハイルペダゴーギッシュヒルフシューレにて− |
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| 第5号(1980.9) 特集 オーストリアの福祉 |
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| ・ オーストリア概要 ・ オーストリアの社会保険制度 ・ 老世代の問題 ・ 老人の社会援助活動 ・ 老人サービスのための専門学校 −ウィーン・カリタス− ・ ウィーンにおける第二番目の「婦人の家」開設にあたって ・ 自殺に関する7章 ・ 発達障害児・青年のための巡回相談サービス ・ 重複障害児のための医療センター ・ 職業能力開発センター ・ オーストリアにおけるソーシャルワーカーの専門化をめぐって ・ 研修報告T 社会福祉専門学校(チューリッヒ) 研修報告U マギーとの会話 |
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| 第6号(1982.9) 特集 ローナ・ウィング博士特集 カナダの福祉 |
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| 特集T「ローナ・ウィング博士講演録」 ・ 英国における自閉症児の処遇 ・ 自閉症およびその関連状態の処遇 特集U「カナダの福祉」 ・ カナダの社会保障・社会福祉の概要 ・ カナダにおける障害者 ・ 「ニュー・ホリゾンズ」プログラム ・ 自助グループ設立のための10のステップ ・ 家族生活教育プログラム ・ 学校における精神衛生相談へのアプローチ 社会福祉職員経験交流を終えて ・ フォルストハウスとサンクト・ヨセクスハイム ・ ペスタロッチハイムで学んだこと ・ ユーゲントシードルンク ハイツェンホルツにて |
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| 第7号(1983.9) 特集 マイケル・ラター教授特集 オーストラリアの福祉 |
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| 特集T 「マイケル・ラター教授講演録」 ・ 自閉症児の処遇について ・ マイケル・ラター教授との討論 特集U 「オーストラリアの福祉」 ・ オーストラリアの社会保障・社会福祉 ・ オーストラリアの健康保険制度 ・ オーストラリアの医療供給制度 ・ オーストラリアの失業問題 ・ オーストラリアにおける精神遅滞児の教育と福祉 ・ オーストラリアにおける専門家の協力体制 ・ 言語発達における両親の役割 ・ 障害を分類、ラベリングする利点と欠点 ・ 協応運動促進のための身体教育 社会福祉職員経験交流報告 ・ 障害者の自立への取り組みをみる ・ スイス・バーゼル県の「小学級」と西ベルリン市立コメニウス障害児学校 ・ スイスの教育・福祉に接して |
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| 第8号(1984.9) 特集 ミニューチン博士家族療法特集 ほか イスラエルの福祉 |
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| 特集T 「ミニューチン博士家族療法特集」 ・ 家族療法の実際 ・ ソーシャルワーク実践の新しい展望 特集U 「イスラエルの福祉」 ・ 変遷するイスラエル社会と家族 −インタヴュー− ・ イスラエルの社会福祉政策 ・ 新所得保障法の影響 ・ コミュニティ開発 ・ イスラエルの障害児サービス ・ イスラエルの老人住宅サービス ・ イスラエルのモシャヴとキブツ 、 社会福祉職員経験交流報告 ・ 児童収容施設“ILGENHALDE Sonderschulheim”を訪ねて ・ キンダーハイム アウフベルクの実習を終えて |
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| 第9号(1985.9) 特集 ミニューチン博士特別寄稿 老人問題と老人福祉 |
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| ミニューチン博士特別寄稿 ・ 家族と暴力 特集 「老人問題と老人福祉」 ・ 老人のイメージ ・ ドイツ社会における老人の地位の歴史的変遷 ・ 家族・ソーシャルサービス、その他の支援システムの歴史的・今日的状況 ・ 西ドイツにおける高齢者政策 ・ フランスの老人政策の光と影 ・ 在宅保健サービスは安あがりではない ・ フランスの老人のための住宅政策 ・ アメリカにおける老人ボランティア活動 ・ 韓国の老人扶養と扶養意識 ・ バングラディッシュの老人 ・ 病院で誰かが死ぬ時 ・ アルツハイマー病に関する「支持グループ」の援助 社会福祉職員経験交流報告 ・ リンゴリコンの実習を通して ・ スイスで考えたこと、学んだこと |
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| 第10号(1986.9) 特集 家族と社会福祉 |
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| 特集 「家族と社会福祉」 ・ 社会福祉と家族の関連 ・ 家族政策に関する比較分析 ・ 家庭生活への援助 ・ 高齢者の長期ケアに関して −米国は他の国々から何を学ぶことができるか− ・ カナダにおける老人の長期ケア ・ スイスの家族政策 ・ 社会治療教育的家族援助について ・ 「家族」への比較文化論的な一考察 ・ 韓国に家族構造とコミュニケーション 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修報告(シャッヘン) ・ スイス研修雑感(Kinderheim Buhl) |
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| 第11号(1987.9) 特集 学校と児童福祉 |
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| 特集T 「ポール・ワツラヴィック博士講演録」 ・MRI短期集中療法 特集U 「学校と児童福祉」 ・ 生態学的展望からの学校ソーシャルワーク ・ 異文化間にみる子供のストレス ・ 子供の問題解決にかかわる教師たち ・ プロジェクト「学校における協力」 ・ 傾聴することを学ぶ:教師にとって重要である技能 ・ 「ノー(いや)」を言うための技能:7年生を対象とした自己主張をする ためのグループトレーニング ・ 両親の離婚についての子供の感情表現 ・ 子供と離婚 ・ 子供と片親家庭 寄稿 ・ 幼児における“性役割の概念”の発達 社会福祉職員経験交流報告 ・ Werkstatt(作業場)での10週間 ・ スイス研修を終えて |
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| 第12号(1988.9) 特集 現代のストレスと精神衛生 |
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| 特集 「現代のストレスと精神衛生」 ・ 日本(保健所・精神衛生センター等)における地域精神保健活動 ・ フランスに.おける地域精神医療とその問題 ・ みんなの健康増進プログラム:効果的に、楽しみながら、安価に −スイスでの10年間にわたるプログラムの報告− ・ 精神衛生教育とコミュニティワーク −ニューヨーク地区における日米カウンセリングセンターの試み− ・ 米国における喫煙予防プログラムの試み ・ ストレスと「燃え尽き症候群」について −援助専門職者の人々のために− ・ 療育相談に通う母親のリラクゼーション 寄稿 ・ 帰国子女のストレス ・ 老人のストレスと適応 ・ 主婦の孤独とアルコール依存 社会福祉職員経験交流報告 ・ ハイム・ツール・プラッテでの体験 ・ スイス研修を終えて(ペスタロッチハイム・レリコン) |
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| 第13号(1989.9) 特集 援助専門職と継続教育 |
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| 特集 「援助専門職と継続教育」 ・ 米国におけるソーシャルワーカー現任訓練の実情 ・ クリニカル・ソーシャルワーカーの継続教育 −アメリカの場合− ・ スイスにおける障害者福祉に携わる指導員のための現任教育 ・ 発達障害児をもつ母親のグループ・ワークとスーパーヴィジョン ・ 援助専門職者のための継続教育・訓練の有効性を調査するにあたっての一試案 ・ フランスの社会福祉従事者の資格と養成 寄稿 ・ 学び続けること ・ 援助専門職における継続教育について ・ 家・仕事・私 ・ 気づき −援助専門職講座に参加して− 社会福祉職員経験交流報告 ・ Sonderschale sunnebuelでの実習を終えて ・ スイス研修を終えて (BASEL・WAISENHAUSE) |
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| 第14号(1990.9) 特集 余暇 |
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| 特集 「余暇」 ・ 障害者の余暇を考える −英国に場合− ・ 障害者の余暇活動に関するフランス的枠組み ・ 精神遅滞のある人にとっての余暇の意味とは ・ 「余暇享受能力」開発のためのプログラム −米国の余暇カウンセリング実践に学ぶ− ・ 施設の余暇についての問題提起 ・ 障害児の余暇活動 ・ 高齢者と余暇 ・ 親と子の劇場の活動を通して余暇を考える 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイスからの手紙 ・ Weissenheimでの10週間 |
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| 第15号(1991.9) 特集 「住まい」 |
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| 特集 「住まい」 ・ 「高齢者・身障者用独立住宅に関する研究」 −ホーム・エレベーターを付設した場合− ・ 身体障害者と住環境 −住環境におけるソフト面を中心として− ・ 住まい再考 −福祉の視点から− ・ 精神遅滞のある人にとって住むことの意味とは ・ 居住を複眼的に考える時 ・ アメリカにおける精神遅滞者の地域居住 社会福祉職員経験交流報告 ・ 「子育て」と「ゆとり」 ・ 「Kinderheim PARADIES und Dorfmusik」から学ぶ ・ 援助のあり方について −Arbeitszentrum Brandiでの実習を通して− |
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| 第16号(1992.10) 特集 ソーシャルワーカー再考 |
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| 特集 「ソーシャルワーカー再考」 ・ ソーシャルワーカーの実態と専門職制度の再考 ・ ソーシャルワーカー養成、研修機関からの提言 ・ アメリカ合衆国におけるソーシャルワーク専門職の地位 ・ スイスにおけるソーシャルワーク ・ 要介護老人と家族に対するソーシャルワークの可能性 ・ 社会福祉従事者に開かれていない社会福祉士制度 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイスでの3カ月研修 研修紹介 ・ 1991年度援助専門職講座受講生「援助専門職講座“1年間の成果”」 |
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| 第17号(1993.10) 特集 ソーシャルワーカーの養成教育と専門資格 |
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| 特集 「ソーシャルワーカーの養成教育と専門資格」 ・ 米国におけるソーシャルワーク専門資格制度と専門教育の現状 −修士レベルの教育内容を中心にして− ・ イギリスのソーシャルワーカーの新資格制度 −Dipswとその背景− ・ スイスにおけるソーシャルワーク専門職 ・ カナダでのソーシャルワーク −制度とサービスにおける課題− ・ ソーシャルワーカー養成の為の社会福祉教育? 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイスでの研修 肌で感じたこと (Aarau-Lenzbrg) ・ スイスの風 (ウーテンベルグ) ・ スイス研修を終えて (Stiftung Schurmatt) |
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| 第18号(1994.10) 特集 ケースマネージメント:その可能性をめぐって |
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| 特集 「ケースマネージメント:その可能性をめぐって」 ・ 米国における精神医療でのケースマネージメントの現状 ・ イギリスにおける新マネージメント主義 ・ 方法論としてのケースマネージメントの動向とその課題 −米国における近年の研究から− ・ 家族福祉パースペクティブによるケースマネージメントの検討 ・ ケースマネージメントにおける自立生活カウンセラーの役割 −障害者問題に対する有効性をめぐって− 社会福祉職員経験交流報告 ・ KINDERHEIM WESEMLIN |
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| 第19号(1995.12) 特集 コミュニティ再生 |
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| 特集 「コミュニティ再生」 ・ 米国におけるコミュニティ「政策」の周辺 ・ 米国のコミュニティ実践モデル ・ 地域資源としてのスクールソーシャルワーク ・ 対人援助訓練と実践のグループ・スーパーヴィジョン 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修報告(ハイム・ウーテンドルフベルグ) ・ 私が見たスイス −BSZ‐Einsiedelnでの研修を終えて− |
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| 第20号(1996.12) 特集 アダルト・エデュケーション |
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| 特集 「アダルト・エデュケーション」 ・ 米国におけるアダルト・エデュケーション ・ 英国におけるアダルト・エデュケーション ・ スイスにおけるアダルト・エデュケーション政策 ・ スイスの社会福祉分野における成人教育 ・ ドイツにおける成人教育 ・ 成人教育の原理に基づく社会福祉対人援助専門教育 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修を終えて (Martin Stiftung) ・ スイス研修報告 (HAMUKI HAUS MUTTER UND KIND) |
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| 第21号(1997.12) 特集 スイスの高齢者と地域 |
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| 特集 「スイスの高齢者と地域」 ・ 社会計画への高齢者参加の意義 ・ 退職後の人生への準備 ・ 高齢者への無給名誉活動及びボランティア活動の重要性 ・ 高齢者関連の政治的・社会的活動を行う際の原則 ・ 各行政区におけるさまざまな高齢者関連施策 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修をふり返って −スイスで見つけたたくさんのフシギ・オドロキ− ・ 3ヵ月間のスイス生活 (Wohnschule) |
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| 第22号(1998.12) 特集 学校教育とソーシャルワーク |
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| 特集 「学校教育とソーシャルワーク」 ・ 米国における学校教育とソーシャルワークの相互共存 ・ 学校ソーシャルワーク −地域社会で学校業務を行う際の身体的安全のためのガイドライン− ・ 英国の教育改革 ・ ソーシャルワークと学校教育 ・ 教育学と心理療法の狭間で −スイス・ドイツ語圏とテッシン州における学校心理学− ・ 学校を基盤としたソーシャルワークの可能性について 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス施設研修報告 (ベルクシュタット ベンタル) ・ スイス研修報告 (WOHNHEIM HUMANITAS) |
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| 第23号(1999.12) 特集 21世紀のソーシャルワーク専門教育の課題 |
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| 特集 「21世紀のソーシャルワーク専門教育の課題」 ・ 特別シンポジウム:21世紀のソーシャルワーク専門教育の課題 −今後日本のソーシャルワークが直面するであろう「社会問題」とそこから生み出される「課題」を通じて考える− ・ 特別シンポジウム:参加者の皆さんからの声 ・ 21世紀におけるヒューマンサービス機関が担う課題 −福祉コミュニティを支えるサービス・プログラムの開発とソーシャル・マーケティング− 寄稿 ・ アメリカにおける福祉改革(Welfare Reform) −母子ホームレス世帯に与える影響− 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修を終えて (GIUVAULTA) ・ スイス研修を終えて (スカロタス) |
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| 第24号(2000.12) 特集 家族支援 |
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| 特集 「家族支援」 カナダ ・ 新たにてんかんと診断された子どもの親に対する教育・支援プログラム −病院とコミュニティのパートナーシップモデル− 日本 ・ 児童家庭福祉分野における地域福祉プログラムの構築 スイス ・ 子どものいるところ、家族はある・・・ −家族に対する社会教育的な「付添い」− プロ・ユヴェントゥーテ財団の介入プロジェクト ・ バーゼル市における学校のクラスを対象とした予防プログラム ・ インターメディオSRK(スイス赤十字による仲介事業) −異文化間の相談支援事業:その開発プロセスと事業展開、展望− ・ インターメディオSRK:相談支援と介入 −実践事例の報告− アメリカ ・ 米国におけるエコロジカル・ファミリー・ソーシャルワークの試み −ホーム・ビルダーズ・プログラムの展開を中心として− 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修報告 (シュールハイム グーテ ヘルベルゲ) ・ スイス研修報告 (Sonnenhof) |
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| 第25号(2001.12) 特集 児童虐待 |
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| 特集 「児童虐待」 ・ 子どもの虐待 −なぜ?− ・ パンフレット紹介@ ・ 日本の児童保護システムと法律 −私たちに今、何ができるか− ・ 現場から −虐待への介入システムと対応− ・ パンフレット紹介A ・ わが国における子ども虐待をめぐる動向 −問題の医療対象化を越えて− ・ パンフレット紹介B 寄稿 ・ アメリカCSWE編集「児童福祉実践教育:模範的シラバス要約集」研究報告 −児童福祉実践教育のシラバス分析− 社会福祉職員経験交流報告 ・ スイス研修報告 (ユーゲントシードルンク ハイツェンホルツ) ・ スイス研修報告 (ヴェルクハイム ウステル) |
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| 第26号(2002.12) 特集 生と死をめぐる課題 |
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| 特集 「生と死をめぐる課題」 ・ 死と生、東と西 −死ぬ権利はあるか− ・ デスとロスに向かいあう −はかない縁(えにし)をめぐる失われた感性− ・ デス・エデュケーションとは何か ・ ホスピスケアの理念と実際 −スピリチュアルケアとその課題− 寄稿 ・ 児童福祉スタッフのトラウマ(心的外傷)とクリティカル・インシデント・ ストレス・ディブリーフィングに関して 社会福祉施設職員交流報告 ・ スイス研修報告 (ユーゲントスタッテブルグホーフ) |
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| 第27号(2003.12) 特集 高齢者福祉のいま |
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| 特集 「高齢者福祉のいま」 ・ 高齢者のこころとからだ −痴呆の症状・構造・治療− ・ 介護保険にみるドイツの高齢者福祉の現状 . 海外活動報告 ・ フィジー体験 ・ サイゴンでの挑戦 −ベトナムの知的障害のある人々に働く場を− 社会福祉施設職員交流報告 ・ スイス研修から22年、学びはどの様に活かされているか −「青少年自立援助ホーム・Self Support Center 東樹」の実践を通して ・ スイス研修報告 (レンツブルグ) |
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| 第28号(2004.12) 特集 海外の実習教育 |
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| 特集 「海外の実習教育」 ・ イギリスのソーシャルワーカー養成教育に学んで ・ オーストラリアのソーシャル・ワーク学士課程における実習体験 海外活動報告 ・ NGOで働く −ボスニアとアフガニスタンでの体験− 社会福祉施設職員交流報告 ・ スイス研修報告 (Burgerliches Jugendwohnheim Schosshalde) ・ スイス研修報告 (Weissenheim) |
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| 第29号(2005.12) 特集 開発的福祉を考える |
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| 特集 「開発的福祉を考える」 ・ スイス障害福祉セミナー 「開発的福祉を考える −スイス障害福祉工場の実践から−」 学習につなずく子どもたちの支援をめぐって ・ 学習につまずく子どもたちへの支援 ・ 「学習につまずく子どもたちへの支援方法」研修報告 −保護者のための学習会の成果と課題− 社会福祉施設職員交流報告 ・ スイス研修報告 (Stiftung Brunnen Schulheim Denterberg) ・ スイス研修報告 (Heilpadagogische Schule der Stadt Bern) |
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| 第30号(2006.12) 特集 チューリッヒの福祉改革 |
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| 特集 「チューリッヒの福祉改革」 ・ 90年代に学ぶ −後続の10年における将来性ある社会政策のための意見表明− 社会福祉施設職員交流報告 ・ スイス研修報告 (ES Gwatt) ・ スイス研修報告 (HPLG Terry und Paul Hofmann) |
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| 第31号(2007.12) 特集 ソーシャルワーカー |
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| 特集 「ソーシャルワーカー」 ・ アメリカの公認ソーシャルワーカー ・ ソーシャルワーク実践における職場環境の影響 ・ ソーシャルワーカーの実践規準 寄稿 ・ ソーシャルワーカーのアイデンティティ形成に向けた継続教育・訓練のあり方 社会福祉施設職員交流報告 ・ 知的障害者の暮らしを考える旅 |
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| 第32号(2008.12) 特集 ソーシャルワーカー教育 |
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| 特集 「ソーシャルワーカー教育」 ・ 英国のソーシャルワーク教育:良質な教育の供給・成功の認定 2007年 ソーシャルワーク教育の質的保障に関する報告 ・ ソーシャルワークのしごと 寄稿 ・ オーストラリア ビクトリア州における知的障害のある犯罪加害者 (ジャスティス・クライアント)へのケース・マネージメント実践 |
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| 第33号(2009.12) 特集 資格取得、その後 |
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| 特集 「資格取得、その後」 ・ 「新しいソーシャルワークの表現」 −新たな課題に対応する新しい公共、独立型社会福祉士と専門職社会福祉士− ・ 介護福祉士の「技」を集落支援に −閉塞感からの脱却と将来を展望して− ・ 社会福祉士が日本社会を変えるとき ・ 社会福祉に関する資格の周辺 ・『インタビュー』 国際貢献活動をとおした社会福祉士の可能性 −ニカラグアにおける医療福祉支援− 社会福祉職員経験交流報告 ・ 海外経験交流派遣事業に参加して (ビルケフース) |
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| 第34号(2010.12) 特集 韓国の社会福祉士 |
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| 特集 「韓国の社会福祉士」 韓国の社会福祉制度 ・ 韓国社会福祉士の資格の発展過程及び課題と展望 ・ インタビュー 韓国社会福祉士からみた日本の福祉 寄稿 ・ ソーシャルワークの可能性 −MSWの実習を通して− |





